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2020-M62 |
2021年 東京・五輪 62位 |
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なかむら しょうご |
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中村 匠吾 |
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トラック・ロードを問わず、安定感に定評があるランナー |
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富士通 |
上野工高(三重)− |
13.38.93 |
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1992年生 |
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トラック・ロードを問わず、安定感に定評があるランナー。高校時代は5000mで13分台を記録し、インターハイでは3位に入った。大学時代は主にロードで好成績を残し、学生三大駅伝で4度の区間賞を獲得し、4年時のユニバーシアードではハーフマラソンで銅メダルを獲得した。卒業後は富士通に入社。2018年のびわ湖では、初マラソンながら日本人トップでゴール。2019年のMGCでは、灼熱のレースで30kmからロングパートを決めて、マラソン初優勝を飾った。 2021年の東京・五輪では、故障の影響で序盤から先頭集団について行けず、後方からマイペースでレースを進めた。後半は徐々に順位を上げて、62位でゴールした。 |
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2018. 3. 4 びわ湖 2.10.51 7位 |
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