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2011-F03 |
2011年 テグ・世陸 銅メダル |
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Sharon・CHEROP |
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シャロン・チェロプ |
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どんなレース展開でも優勝争いにからむ抜群の安定感 |
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ケニア |
15.40 32.03 1.07.08 |
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1984年生 |
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どんなレース展開でも優勝争いにからむ抜群の安定感を誇るランナー。13歳で競技を始め、16歳の時に世界ジュニア選手権の5000mで銅メダルを獲得し、将来を嘱望された。クロスカントリーなどで好成績を収め、2010年から本格的にマラソンに参戦した。 2011年のテグ・世陸では、先頭集団でレースを進め、37kmでキプラガトと接触し転倒した際には一時立ち止まって声を掛けた。キプラガトのスパートに付けなかったが、猛追してきたベケレ(エチオピア)をトラック勝負で振り切って銅メダルを獲得し、ケニア勢のメダル独占に貢献した。 |
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2007.10. 7 セントポール 2.38.45 3位 2008. 4.26 ナッシュビル 2.39.52 4位 2009.10.25 ナイロビ 2.33.53 3位 2010. 4.25 ハンブルグ 2.28.38 1位 2010. 9.26 トロント 2.22.43 1位 2011. 4.18 ボストン 2.22.43 3位 2011. 8.27 テグ・世陸 2.29.14 3位 銅メダル 2012. 1.27 ドバイ 2.22.39 7位 2012. 4.16 ボストン 2.31.50 1位 2012.11.18 トリノ 2.23.57 1位 2013. 4.15 ボストン 2.27.01 3位 2013. 9.29 ベルリン 2.22.28 2位 2013.12. 1 シンガポール 2.41.12 1位 2014. 4.21 ボストン 2.23.00 8位 2014.10.26 フランクフルト 2.23.44 2位 2015. 4.20 ボストン 2.26.05 5位 2015.10.18 トロント 2.24.16 2位 2015.12. 6 シンガポール 2.44.53 3位 2017.11.12 イスタンブール 2.39.34 6位 2018. 4. 8 ローマ 2.29.26 4位 2018.10.28 リュブリャナ 2.25.02 4位 2019. 4.15 ボストン 2.31.41 12位 2019.10.27 リュブリャナ 2.25.11 5位 2019.11.30 シンガポール 2.38.46 6位 2020. 2. 8 ラゴス 2.31.40 1位 2021.11.26 アブダビ 途中棄権 2022. 2.12 ラゴス 2.38.00 6位 |
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